• 護る

    護る

    文化財保存修復活動

    文化財保護の観点に立ち、状況に応じた方法で事業を推進していきます。

  • 繋ぐ

    繋ぐ

    情報の発信

    一般社会へ情報を普及することで、文化財保存支援活動の裾野を広げ、将来へ繋いでいきます。

  • 育む

    育む

    人材の育成

    文化財を将来の世代に受け渡していくには、これからを担う人材の育成が必要です。

繋ぐ情報の発信

文化財の保存は、一部の専門家や行政に任せるだけでは先へ進みません。NPOJCPは、 一般社会へ情報を普及することで、文化財保存支援活動の裾野を広げ、将来へ繋いでいきます。

1. 専門家を繋ぐ
文化財を保存していくためには、技術者、保存科学者、美学美術史家、歴史学者、材料学の研究者など、専門家の協力が欠かせません。これら多彩な分野にまたがる専門家をネットワークで繋ぐことにより、横断的、学際的な保存活動を実現していきます。
2. 市民を繋ぐ
文化財の保存活動には、専門家以外にも、多くの方々の応援が必要です。NPOJCPでは、市民の方々に文化財の大切さを理解していただくため、修復の現場を見ていただいたり、ワークショップを開催したりするなどの活動を行っています。




ただいま準備中のため、もうしばらくお待ちください。